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ママキャンプ 2026 Spring

ママだって
もっと笑っていい

子どもと一緒に、
海へ行って、火を囲んで、
テントでゴロゴロして。

「ちゃんとしなきゃ」を少し忘れて、
気づけばママまで夢中になってる。

そんな、ちょっと特別な2日間🌿

0歳から参加OK

手ぶら参加OK

初心者大歓迎

母屋泊 / テント泊OK

パパ参加歓迎

こんな時間
最近ありましたか?

子どもと一緒に大笑いしたり、

ただ火を見ながらぼーっとしたり。

「あぁ、なんか幸せだなぁ」って、
深呼吸できるような時間。

ママキャンプでは、

ママ自身も楽しんでいい🌿

そんな空気を大切にしています。

ママキャンプ の過ごし方

1泊2日の流れをご紹介します🌿

DAY 1

12:00〜13:00|集合

お昼ご飯を持参される方は、この時間にご自由にお召し上がりください☺️
みんなでお弁当が食べられるように、ピクニックスペースをご用意しています。

13:00|はじめましての時間

みんなでアイスブレイクをしながら、簡単に自己紹介。
「なんとなく安心できる空気」を少しずつみんなで作っていきます🌿

14:00|テント設営体験

「えっ、テントってこんなに簡単に建てられるの!?」
自分で建てたテントの中で、ゴロゴロしたり、おしゃべりしたり。
子どもたちも自然と遊び始めて、それぞれの時間が流れていきます🏕️

15:00|火おこし体験・焚き火でおやつ

フィールドの中で「どんなものが燃えるかな?」を探してみたり、実際に火をつけて、焚き火を育ててみます🔥
焚き火で沸かしたお湯でコーヒーを淹れたり、マシュマロを焼いたり。

16:30|夕飯や夜の準備

夕飯の準備をしたり、寝床を整えたり、お風呂に入ったり。
「これやらなきゃ!」ではなく、自分のペースで大丈夫😘

18:30|夜ご飯

外で食べるご飯は、それだけでちょっと特別。
子どもたちも、びっくりするくらいよく食べます☺️

夜|焚き火を囲む、ママたちの時間

子どもたちが眠ったあと、焚き火を囲んで、ママたちの時間🌙

火を見ながら話していると、
「あれ?私たち初対面だったっけ?」
と思ってしまうくらい、自然と会話が深まっていきます。

ママキャンプの夜には、
“今、手放したいもの”を小さな紙に書いて、焚き火へ入れる時間を作ろうと思っています🔥

「ちゃんとしなきゃ」
「一人で頑張らなきゃ」
「怒っちゃダメなのに」

そんなふうに、ずっと握りしめていたものを、少しだけ火に預けてみる時間。

全部すぐには変わらなくても、
「少し置いていこう」
そう思えるだけで、何かが変わり始める気がしています。

※お酒が好きな方は、ぜひお気に入りのお酒を持ってきてくださいね🍷

DAY 2

8:00|朝ごはん

朝の空気って、なんだか特別に気持ちいい。
外で食べる朝ごはんに、少しワクワクします☺️

 

9:00|ビーチまでお散歩

フィールドから歩いてすぐのビーチへ🌊
海までの小道や浜辺で、それぞれの“宝物”を探しながら歩きます。
波打ち際で水遊びをしたり、裸足で砂浜を歩いたり。

※実際に行くビーチの写真です。

10:30|ネイチャークラフト

集めた宝物を組み合わせて、この日の思い出を飾るフォトフレーム作り。

大人になると、“役に立つもの”ばかり探してしまうけれど、
ママキャンプでは「なんだか気になる」を大切にしています。

家に帰ってからも「あの日の空気」を思い出せる、
小さなお守りみたいな時間です🌿

11:30|未来の自分へのおみやげ

この2日間で感じたこと。

子どもの笑った顔。

海の匂い。

焚き火のあたたかさ。

「あぁ、幸せだな」
って思えた瞬間。

でも、そんな大切な感覚ほど、
日常に戻ると少しずつ流れていってしまうことがあります。

だからママキャンプでは最後に、

“未来の自分へ”
小さなお手紙を書いていただきます🌿

「今日、どんな時間が愛おしかった?」

「本当は、どんな毎日を過ごしたい?」

「今日の自分に、どんな言葉をかけてあげたい?」

うまく書けなくても大丈夫。

その日の自分のまま、
感じたことをそっと閉じ込めてください。

お手紙は封筒に入れて、
CAMMOCで大切にお預かりします📮

「あの日のあなたから、
お手紙が届いています。」

忙しい毎日の中で、
ふと立ち止まって深呼吸できるような、

そんな“未来へのおみやげ”になったら嬉しいです🌿

12:30|解散

「また来たいね」
そんな言葉が自然と出てくる、あたたかな時間です☺️

※スケジュールは予告なく変更となる場合があります。
また、天候やフィールド状況によっては、内容が大きく変更となる可能性もございますのでご了承ください🌿

 

STAFF

ママキャンプを一緒につくるメンバーです🌿

Mami

Mami

CAMMOC代表 / FiveCインストラクター
中学1年生のママ

幼少期にガールスカウトでキャンプと出会う。本格的にハマったのは大人になってから。子育てをする中で更にキャンプの魅力を実感。親子で国内外キャンプ旅をしている。

キャンプや防災を通して“頑張りすぎない暮らし”を提案◎

マイペースに場を和ませる人。

Aya

Aya

CAMMOCメンバー
小学2年生・6年生のママ

キャンプ好きの父の影響で、幼い頃からファミリーキャンプを楽しんで育つ。今は自分の子ども達とキャンプのある暮らしを楽しんでいる。

日本最大級のアウトドアメディア「CAMP HACK」のライターとしても活動しており、キャンプギアの知識も豊富◎

その場にいるだけで空気がパッと明るくなる人。

Ham

Ham

CAMMOCメンバー
0歳・2歳の子どものパパ

もともとはアウトドア経験が多かったわけではないものの、気づけばすっかりファミリーキャンプを楽しむように。

「キャンプって難しそう…」という方にも、同じ目線で寄り添ってくれます◎

自然体で場を支えてくれる人。

Hinako

Hinako

FiveCインストラクター

FiveCに出会いキャンプを始め、インストラクターになった急成長中のサバイバルキャンパー。

アウトドアスキルは本格派。安心して過ごせる場を作ります◎

楽しいことが大好きで、子どものような心を持つ人。

CAMP × 生きる力 × 安心感

今回のママキャンプは、CAMMOC × FiveC のコラボ企画です。

CAMMOC代表の三沢もFiveCのインストラクター資格を取得しており、
当日は同じくFiveCのインストラクターがサポートに入るため、キャンプ初心者の方でも安心してご参加いただけます◎

FiveC 🔗

代表 荒井裕介 考案の独自のアウトドアカリキュラムで災害や有事を生き抜く力を自然と繋がりながら学ぶ。女性と子供の為のサバイバルやメンタルケアのカリキュラムも開発。

ママキャンプで待っています🌿

0歳から参加OK / 手ぶら参加OK
母屋泊・テント泊どちらも選択OK
パパの参加も大歓迎◎

自然の中で、
「ちゃんとしなきゃ」を少し置いていける2日間を、
一緒に過ごせたら嬉しいです。

詳細・お申込みはこちら

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この記事を書いた人

cammoc

cammoc

“キャンプのある暮らし”をコンセプトに映像制作やイベント監修などを手掛ける「CAMMOC(キャンモック)」